インナーゲーム①正直別次元の「技術論」です

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どうも、KEITAです。

 

テニスの技術については様々な理論、指導法や上達法があふれていますが、これから僕がお話することは、世間一般で指導する「技術指導」とは一線を画したものであることをご理解ください。

僕はあなたに99.99パーセントのテニススクールが教えているような、「正しいグリップ」も「正しいフォーム」も一切教えるつもりはありません。

なぜなら、そんなものは存在しないし、そんなことを教えても、

あなたの実力はまったく変わらないからです。

 

あなたは不思議に思いませんでしたか?

 

フォームはきれいなのになぜか上手く打てない人がいる一方、端から見たら自己流で汚いフォームの人が自由自在にボールをコントロールできていることを・・・。

 

しかし、実はこれはまったくおかしなことではないのです。

これから、僕がするお話をお聞きいただければ、その理由がさも当然のことのようにわかるでしょう。

 

そして、テニスが上達するために、本当に大事なことが何なのか?

あなたは知ることになります。

 

そして、あなたは今までの常識に縛られることなく、「自由に」テニスが楽しめるようになります。

ぜひ、心を躍らせて、次の記事を読んでみてください!

次回:正しいフォームを身につけることが上手くなることだと思っていませんか?

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